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Climbing Japan
Japan climbing gym interior
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東京、大阪、京都のボルダリングジム、スプレーウォール、ルートセッティング、トレーニング施設を探そう。日本語の情報を海外クライマー向けに翻訳。

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📋 ボルダリングのコツ

日本で初めて ボルダリング?

日本のボルダリングジムを訪れる海外クライマーに必要な情報

1

初めて訪れる時に知っておくこと

入口で外靴を脱ぎ、ロッカーを使いましょう。簡単な安全説明があります(図解付きのことが多い)。日本のクライミングジムは英語が限られていても、外国人クライマーを歓迎してくれます。

2

ルートの読み方とグレード

色分けされたルートで簡単にナビゲーション。ボルダリングではVグレード(V0-V10+)を使用、一部のジムでは段級グレード(初段 ≈ V8-V9)も使われます。グレード表は入口に掲示されていることが多いです。

3

守るべきマナー

欧米のジムより静かな環境です。大きな歓声は控えめに、音楽はヘッドフォンで。ブラシは持参がマナー。写真撮影のルールは事前に確認しましょう。

4

料金体系

初回:登録料(¥1,500〜2,000)+ 利用料(¥1,500〜2,500)。2回目以降は利用料のみ。シューズレンタル:¥500〜800。

5

英語対応の実情

カラールートシステムは日本語なしで使えます。スタッフは言葉の壁があっても親切です。クライマー同士は言語を超えてベータを共有します。翻訳アプリがあると便利です。

6

おすすめの時間帯

平日の夜は混雑、週末の朝は比較的空いています。繁忙期(桜シーズン、ゴールデンウィーク)は事前に確認を。多くのジムが混雑状況をオンラインで公開しています。

Climbing Japanは、毎年日本でトレーニングする日系アメリカ人クライマーのMatが執筆。各ガイドは日本語と英語の両方でダブルチェックし、情報源は更新履歴に記録しています。

よくある質問

日本のクライミングジムについて知っておきたいこと

日本のクライミングシーンは世界的に有名で、東京(BPUMP、Beta Climbing Gym)、大阪、京都に注目のジムがあります。「ベスト」はあなたの目標次第 — ルートセッティング、トレーニング設備、コミュニティの雰囲気など、重視するポイントは人それぞれです。都市別ガイドであなたのクライミングスタイルに合ったジムを探しましょう。
ビジター料金は通常¥1,500〜¥2,500です。初回は登録料¥1,500〜¥2,000がかかるため、合計¥3,000〜¥4,500を見込んでください。2回目以降はビジター料金のみなので、同じジムに通うとお得です。レンタルシューズは¥500〜¥800です。
はい。日本のクライミングジムはカラーコードのルート、番号付きの課題、わかりやすい表示など、視覚的なシステムを使っているので、言葉がわからなくても問題ありません。スタッフは言語の壁があっても親切に対応してくれますし、クライミングコミュニティは海外からの訪問者を歓迎しています。
動きやすい服装で、お好みのチョークがあればご持参ください。支払いは現金またはICカードが便利です。湿気の多い時期はタオルがあると安心です。レンタルシューズを利用する場合、靴下が必要なジムもあります。ほとんどのジムにはロッカーがあります。
東京は50以上のジムがあり、大型施設からアットホームなジムまで多彩です。大阪は日本最大級のジムがあり、コミュニティ重視の雰囲気が特徴です。京都は落ち着いた環境の中でテクニカルな課題が楽しめます。各都市ガイドであなたに合う街を見つけましょう。
もちろんです。ほとんどのジムはV0(初心者向け)からの課題があり、初心者を歓迎しています。レンタルシューズ、わかりやすく表示された初心者向けルート、ウォームアップに適した課題を教えてくれるスタッフがいます。
ボルダリングジムでは主にVグレード(V0〜V10+)を使用しており、海外のクライマーにもお馴染みです。一部のジムでは日本独自の段級グレードも表示しており、初段はおよそV8〜V9に相当します。リードクライミングではYDS(5.6〜5.14+)が一般的です。
はい。ビジター利用が基本で、会員登録は不要です。少し早めに到着して受付を済ませ、安全ビデオを見れば、すぐに登れます。ビジター料金(初回は登録料も)をお支払いください。

さあ、 登ろう!

すべてのジムにプロジェクトがある。すべての旅にセンドがある。日本のクライミングシーンを探索して、あなたの課題を見つけよう。

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